指輪をつける指によって意味があるのを知っている人も多いと思いますが
 
普通の人は薬指とあと1本くらいしか知らないと思います。
 
このサイトでは左右の手のすべての指とその指に指輪をつけた時の意味の解説をします。
 

指輪の意味(右手編)


右手の指とその指に指輪をつけたときの解説!

右手には「権威や権力・現実の力・相手への願い」といった意味があります。


それぞれの指の意味と、右手のその指に指輪をつけたときの意味一覧です。

親指:権力や権威を表し、信念を貫く・目的を明確にして望みをかなえる
・リーダーとしての風格をつける。
・指導者になる。
・指導者として力を発揮する。
・困難を乗り越える。


人指し指:人・現実を導く指。教育者としての指導。開拓や成功。
・(自分の意思で)周囲を動かしたい、導きたい。
・夢を実現に。
・集中力、行動力が欲しい時に。
・周囲に対する積極性や周囲とのコミュニケーション力の向上。

中指:先見の明を与えてくれる、進む道を照らす指。
・邪気をはらう
・霊感や直感を表す
・思ったとおりに行動したいとき
・効果的に結果をだしたいとき。
・恋人募集中


薬指:願いをかなえてくれる指
・創造性やインスピレーションを刺激する
・精神の安定
・感性を高める

小指:自分の魅力をしっかりとアピールすることができて、チャンスに恵まれる。願いが叶う。お守りのための指輪をつける
・自己アピールができる。
・好感度があがる。
・事故の防止になる。
・秘密を守る。
・自分の身を守る。



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