指輪をつける指によって意味があるのを知っている人も多いと思いますが
 
普通の人は薬指とあと1本くらいしか知らないと思います。
 
このサイトでは左右の手のすべての指とその指に指輪をつけた時の意味の解説をします。
 

指輪の意味(親指編)

指輪の意味といえば左手の薬指が婚約や結婚だということくらいしか知らない人も多いと思います。

実は、指輪をつける指の違い、右手左手の違いで指輪の意味や効果が変わってきます。

各指-英名

親指-Thumb
人指し指-Forefinger
中指-Middle finger
薬指-Ring finger
小指-Little finger

薬指がringfingerという辺り、指輪といえば薬指というイメージもあると思いますが、そういうわけではありません。

各指に指輪をつけたときのそれぞれの意味と、右手左手の違いをそれぞれ説明します。

今回は親指についてです。

まず親指には「権力や権威を表し、信念を貫く・目的を明確にして望みをかなえる」といった意味があります。

そして、左手には「信頼や服従・想念の力・自分への願い」という意味があり、右手には「権威や権力・現実の力・相手への願い」といった意味があります。

このことを踏まえた上で

左手の親指に指輪をつける(つけている)意味は
・意志を貫く。
・影の支持者を集める。
・信念を持って進む。
・難関の突破。

といった意味や効果を持ちます。


右手の親指に指輪をつける(つけている)意味は
・リーダーとしての風格をつける。
・指導者になる。
・指導者として力を発揮する。
・困難を乗り越える。

といった意味や効果をもちます。

親指は成功や突破を意味する指なので、上手くいったときなどのサインは親指を立てるのでしょう。



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この記事へのコメント
ありがとうございます!!
勉強になりました〜!!!!

今度、買ってやってみようと思います(笑)
Posted by ジェジンLOVE サッキ〜 at 2011年09月23日 17:55
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